ロイズアンティーク
2012年 05月 24日
夏が近づくとなぜかソワソワする。予定も無いのに潜水道具を引っ張り出してきては手入れを始めたり、インテリアにもどこか夏や海を感じるモノを探してくる。実はインテリアショップは苦手で滅多に行かないのだが、ロイズアンティークは別。ショーウィンドーやショップディスプレイはセンスよく勉強になる。アンティーク家具はもちろん、ミックススタイルのインテリアやオブジェのチョイスも光る。先日、1960年代の英国製のとぼけた顔した魚のオブジェを見つけてしまった。画像では解りづらいが、鉄製で、重く、適度に大きい。そして、金額も自分には適度に大きい。の、だが、殺し文句が「一点物です」とくると、あ~買わずにはいられない。夏はすぐそこまで。知的冒険の旅はまだまだ続きます。




# by iguana-voice | 2012-05-24 16:42 | オブジェ




















