知的冒険の旅へ出発!


by IGUANAVOICE
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カテゴリ:インテリア( 9 )

moooiはどれを見ても一筋縄ではいかず、こちらの想像力や固定概念を遥かに超える美しさとデザインで圧倒されます。moooiとはオランダ語のmooi(美しいの意)に「o」を1つ加えることで、さらなる美しさやオリジナリティのあるデザインを目指す意味があるそうで、こちらも納得せざるえません。
なかでも群を抜くのが、この「チャールストンソファ」! イヤー、欲しいナー!
知的冒険の旅はまだまだ続きます。
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by iguana-voice | 2017-04-11 19:04 | インテリア
衣替えや季節ごとの演出や装飾をまったくしてこなかったので、「季節感のない事を改める」を新年の抱負とし、イグアナボイスのレイアウトを一新! 腰がイタくて。
やはり、抱負は「イダク」だけでいいかも。
知的冒険の旅はまだまだ続きます。
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by iguana-voice | 2014-12-24 16:51 | インテリア
コ・レ・ハ・欲しい!
STAR WARS ハン・ソロ カーボナイト今秋頃発売決定!
サイズ:1/1スケール 全高約231.1X幅約91.4X奥行約99.1重さ約136.08kg!
ご予約はお早めに「Roswell」へ!
大きさも、重量も、お値段も等身大以上ですが...、知的冒険の旅はまだまだ続きます。
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by iguana-voice | 2014-04-13 13:35 | インテリア
インテリアにちょっとしたアクセントやスパイスが欲しい時、骨董品店やアンティーク・ショップに足を運ぶと思いがけないモノに出会えたり、ぜんぜん考えてもいなかったアイデアが浮かぶ時がある。しかし、何軒も廻れるものでもなく、また、何回か通うと大体の品揃えも予想が出来、大きなサプライズはあまり期待出来ない。それに比べると骨董市は本当に愉しみが多く楽しい。大きな骨董市とは「全国に点在する自分担当の骨董バイヤーが一同に集う場」と云っても過言ではない。
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出店する店主の顔ぶれはそう変わるものではないので、自分の「好み」をちゃんと伝え、多少気に入らないモノも「買い続ける姿勢」が今後を大きく左右する。今年度、初回となる「平和島全国古民具骨董まつり」での戦利品!「鼻が上を向いている象は幸運を呼ぶ」と訊き、家や事務所のそこかしこに象の像があるが、幸運はどこに? 知的冒険の旅はまだまだ続きます。
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by iguana-voice | 2013-03-27 18:18 | インテリア

ロイズアンティーク

夏が近づくとなぜかソワソワする。予定も無いのに潜水道具を引っ張り出してきては手入れを始めたり、インテリアにもどこか夏や海を感じるモノを探してくる。実はインテリアショップは苦手で滅多に行かないのだが、ロイズアンティークは別。ショーウィンドーやショップディスプレイはセンスよく勉強になる。アンティーク家具はもちろん、ミックススタイルのインテリアやオブジェのチョイスも光る。先日、1960年代の英国製のとぼけた顔した魚のオブジェを見つけてしまった。画像では解りづらいが、鉄製で、重く、適度に大きい。そして、金額も自分には適度に大きい。の、だが、殺し文句が「一点物です」とくると、あ~買わずにはいられない。夏はすぐそこまで。知的冒険の旅はまだまだ続きます。
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by iguana-voice | 2012-05-24 16:42 | インテリア
Marc Newson : マーク・ニューソン作「ORGONE CHAIR :オルゴンチェア」。1988年に発表されたこのイス(?)というよりも、オブジェというかアートというか。イグアナボイスに多々あるイスの中でも存在感ではグンを抜く。吸い込まれそうな大きな口を広げるその姿は、昨年の流行語大賞にもなった「ゲゲゲの」に登場する妖怪のような、何とも奇妙で愛らしいデザイン。癒しの効果も抜群? 知的冒険の旅はまだまだ続きます。
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by iguana-voice | 2011-01-15 13:42 | インテリア

The Tree design Eero Aarnio

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Eero Aarnio作マルテラ社の「The Tree」。
「The Tree」が1本売れるごとに経済復興と環境保全の為、ペルー・アンデス山脈の貧しい村々には果樹が4本植えられる。2008年11月の時点では1000本の果樹が植えられたそうだ。イグアナボイスには2本の「The Tree」が来た。もうすぐ2011年、果たしてアンデスには合計何本の果樹が植えられたのか? とても愉しみでならない。失われた自然を再生するデザインの力。国内での流通量が極めて少ない「The Tree」は現在、受注後約4ヶ月待ちの状態だが、アンデスの子供達に果樹を届けられると思うとナンノソノ!! 知的冒険の旅はまだまだ続きます。
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by iguana-voice | 2010-12-06 12:20 | インテリア

AREAWARE

気鋭デザイナーのユニークな作品を取り扱うセレクトブランドAREAWARE社。中でもHarry Allenの「REALITYシリーズ」は人気で、現実にあるモノの形を忠実に再現する作品づくりが注目を集めています。ユニークなのは形のリアルな再現とその色との対比による違和感であり、単にリアリズムの追求だけではないところにアート・オブジェとして人気があるのかも知れません。この作品の売上の5%は米国動物愛護協会に寄付され、すべての動物の保護に使われるそうです。深いなー。知的冒険の旅はまだまだ続きます。
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by iguana-voice | 2010-09-30 00:05 | インテリア
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小象が踏ん張っているような何とも愛嬌のあるフォルムのこの椅子は "EFEBINO" 。Artemide社Design:Stacy Dukes。これよりひとまわり大きいタイプは"EFEBO"と呼ぶ。寝不足と熱狂の中、閉幕してしまったワールドカップ。ブラジル代表のロビーニョやロナウジーニョが本名ではなく「小さなロブソン」「小さなロナウド」と愛称で呼ばれるのと似ている。小さな"EFEBO"だから"EFEBINO" 。数ある椅子の中でも好きな一脚だが約30年も昔の椅子でとても稀少。となりに「ケロリン」の黄色い桶があるとお風呂のイスにも見えますが...違います。どうするとこんな愛嬌のあるフォルムが思いつくのだろう? 知的冒険の旅はまだまだ続きます。
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by iguana-voice | 2010-07-29 16:13 | インテリア